【タイトル】
小学生と『マジックショー』鑑賞【本文】
小学生が鑑賞する『マジックショー』に幼稚園もお誘いただき、 2・4・6年生と一緒に参加させていただきました。 舞台上のセットを見て「どんなことが始まるんだろう…⁉」とワクワクした気持ちで待っていました♪ いよいよ開演! 幻想的な曲に合わせて、次々と素敵なマジックが披露されます。 こどもたちは、次々と展開される不思議なマジックに驚きながら、 じーっと、見入っていました。 様々なマジックに魅了され、隣に座っている6年生に体が密着してしまっていることにも気付かないくらい、夢中になって見ていました。 途中でかわいらしいパンダが出てきて、一緒にダンスを踊って楽しむ時間もありました♪ 最後に、マジックショーをしてくださった方たちと近くで触れ合うことができました。 45分という幼稚園の子たちにとっては少し長い時間でしたが、 最後まで楽しみながら参加することができ、たくさんの不思議な気持ちも味わった時間でした。 併設園ならではの貴重な体験をさせていただきました。 マジックは、理科や算数の学習とつながっている部分があるそうです。 「なぜ?不思議??」という思いから、その仕組みについて考えたり、学んだりすることにもつながりますね。 マジックショーの中で、箱の中から突如バナナが出てくるイリュージョンがあり、 その時、そのバナナを6年生の先生が受け取ったはずなのですが、 あれ? なぜか、幼稚園の先生が持っている…⁉ なぜ? なぜだろう・・・?? 不思議な時間は続いています・・・。【添付ファイル】
この記事に添付ファイルはありません。