【タイトル】

あずかーるとの交流 ・ ばら組 亀戸みずべ訪問 ・ ゆり組 こども会の取り組み

【本文】

今日は『あずかーる』の日でした。 ばら組が、『♪大きな栗の木の下で』の手遊びや『♪キノコ』のダンスを、 あずかーるさんにも見てもらおうと、保育室に招待しました。 ばら組を見ながら、一緒にやってくれたお友達もいました。 間奏のところで「ハイタッチ」♪ あずかーるのお友達に見てもらった後は、 『亀戸子ども家庭支援センター(亀戸みずべ)』へ、レッツゴー! 乳幼児さんたちの前で、披露します♪ 車が来ないか、自分で確かめてから、信号を渡ります。 先週、図書館や児童館に行った時よりも、 交通ルールを意識して道路を歩くことができるようになってきました。 さぁ、到着です。 キノコのお面をつけ、たくさんの乳幼児さんと保護者の方の前に立ち、 少しドキドキしているようです…。 ですが、踊りが始まると、楽しみながら踊っていました。 一緒に体を動かしてくれている乳幼児さんや保護者の方もいました。 間奏ではお決まりの「ハイタッチ☆」 皆さんが楽しみながら見てくださり、とてもうれしかったです。 帰りは、とても満足した様子のばら組でした。 幼稚園に戻る途中、校庭で1年生が体育をしている様子を見て、 「なんか楽しそうだね」と、興味をもって見ていました。 先週の図書館・児童館訪問に続き、自分たちの手遊びや踊りをいろいろな人に見てもらうことができて、 いろいろな人の前で表現することや見てもらうことの楽しさを感じ、自信にもつながったように思います。 ばら組にとって、成長する機会となりました。   一方その頃ゆり組は、 あずかーるのお友達に、こども会の劇を披露していました。 「何が始まるのかな…?」と、あずかーるのお友達は興味津々です。 よーく見ています。 最後まで見てくれたそうです。 楽しかったのですね。 ゆり組にとっても、これまで、いろいろな人に見てもらうことができて、 自信にもつながっているように思います。 おうちの人に見てもらうまで、あと2日。 本日、『ゆり組だより 〜こども会編〜』をお配りしました。 担任とこどもたちの思いや、グループごとのこれまでの取り組みの経過も載せていますので、 よくお読みいただき、当日、こどもたちの頑張る姿を応援していただけたらと思います。 よろしくお願いします(*^-^*)


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